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不動産売買に適したおすすめDM特集

不動産の売買では、平均、数千万円という単位の、大きな金額が動きます。
特に購入に関しては、「一生に一度の買い物」と考えている人も多く、
購入の検討期間は、おおよそ1ヶ月から6か月と、長期に渡ります。
DMは、その検討期間中、ずっと手元に置いて使われる物です。
見やすく・印象が良いDMは、成約の可能性を高めることに役立ちます。
不動産売買のイメージ




この業界の顧客層×DMの傾向

顧客単価の傾向

【顧客単価】
 不動産売買は、安くても数百万円から、高額な不動産の場合は億単位になることも少なくありません。
 人生の中で最も高額な取引の一つと考えることができます。

【顧客継続性(リピート性)】
 特殊な場合を除き、ほとんどの顧客は新規で、一度きりの取引となることが多いです。
 ただし中には、不動産売買を生業としている顧客や、
 引っ越しや収入状況の変化によって、何度も不動産売買を行う顧客もいます。
 顧客によっては、リピート施策が有効な場合もあります。

【業界のDMの傾向】
 売買内容が高額なことから、顧客は業者に対して「信頼感」「誠実さ」を求めています。
 そのため、<しっかりした身なりのDM><安心感を与えるDM>を作るために、
 DM制作にかけられているコストは比較的高い傾向があります。
 一度成約すると、数千万円単位のお金が動くので、DMにコストをかけても回収はしやすいと言われている業種です。




DMで反響を高めるポイント

不動産売買において「比較」は避けて通れません。

顧客からの問い合わせに対してDMを送る場合、
その顧客は、他社へも資料請求をしている場合がほとんどです。
この場合、「見辛い」「使い辛い」DMを送ってしまうと、
不親切な印象を与えてしまい、他社に逃げられてしまう恐れがあります。
不動産売買のDMは情報量が多いので、サイズの大きい仕様を選んだり、
ページ物の仕様を選んだりして、デザイン面を大きく確保することも
反響を得るための一つの方法です。

また、顧客の手元に届けられたDMは、
検討期間中、長期にわたって使われることになりますが、
DMから受けた印象が、最終決定の後押しになることもあります。
最初の顔であり、最後の比較材料にもなるDMなので、
好印象さも非常に重要なポイントです。





ターゲットの特徴・一例

 □生活に余裕が出てきたので、戸建てやマンションの購入を考えている

 □自分の家が欲しい、家を持っているという安心感がほしい

 □子供が住みやすい環境を整えたい

 □自分好みの間取り、装飾にこだわりたい

 □結婚や子供の成長を機に、住み替えたいので物件を売りたい

 □転勤などで移動をすることになったので、物件を売りたい

 □家族構成が変わった(子供独立、死別など)ので、物件を売りたい

 □地価が上がったので、物件を売りたい

 □不動産投資を考えている

 □シニアマンションに移り住みたい




他にはこのようなポイントも

老後の生活イメージ画像

近年、シニア向けマンションの市場が大きくなっています。
定年退職をした、子供が独立した、伴侶が亡くなってしまった、
などを機に、今の住まいを売って、安心して夫婦または一人で暮らせる
シニア向けマンションに移り住もう、と考えるシニア層が増えています。

そこで注目を集めているのが、百貨店のカタログや商品にDMを同梱する
プロモーション方法です。経済的に余裕のあるシニア層が集まっているので、
「数十万枚のDMを送って、数千万円の物件が2〜3件決まった」
といった事例も多々あり、広告枠の取り合いになることもあるほどです。

また、反響を高めるためには、DMそのものへの工夫も重要です。
シニア層が読みやすい色や文字の大きさを心がけたり、
情報をシンプルに整理するなど、デザイン面はもちろんのことですが、
問い合わせハガキにミシン目を入れたり、
手に取りやすい厚手の紙を選ぶなど、仕様面へのこだわり一つで、
問い合わせ数が大きく変わったという企業もあります。



たった5分で企画が完了! 早速、おすすめのDMセットを選ぶ


新規顧客開拓
(おすすめセット)

不動産売買の
タウンプラスDM
におすすめ

画像をクリックして詳細を確認できます。
新規顧客獲得が大切な不動産売買において、タウンプラスは強い味方になります。
物件の近隣住民にDMを配布することは、欠かすことのできない販促方法ですが、
ポスティングとは違い、セキュリティの厳しいマンションにも配布できるので、
近隣の高級賃貸マンションにまで、より広くリーチすることができます。




新規顧客開拓
(おすすめセット)

不動産売買の
オープンDM
におすすめ

画像をクリックして詳細を確認できます。
リゾートや別荘、不動産売却、シニア向けマンションなど、
広く全国が対象となるサービスをオープンする際には、
会社オーナー向けの会報誌や、百貨店のカタログなどの、富裕層が多い媒体に
DMを同梱することもおすすめです。
きちんとした印象の封書DMにすると、より信頼感を得やすくなります。




既存客
(おすすめセット)

不動産売買の
セールDM
におすすめ

画像をクリックして詳細を確認できます。
早期成約セールや、残り一部屋のセールなど、
「急がないとなくなる」「今だけ特別」感を伝えるDMを送ることで、
成約の可能性を高めることができます。




既存客
(おすすめセット)

不動産売買の
開封率UPDM
におすすめ

画像をクリックして詳細を確認できます。
不動産広告の実績も多い、開封率アップDM。
思わず開けたくなる特殊な仕様にすることで、
不動産売買にあまり興味が無かった人が思わず開封してしまい、
興味を持つ切欠になることも期待できます。




既存客
(おすすめセット)

不動産売買の
新商品案内DM
におすすめ

画像をクリックして詳細を確認できます。
何らかの理由で、不動産売買の検討を保留にしてしまった顧客に対して、
新商品や新プランが出た際に、来店予約時のプレゼントクーポンなどを
同梱すると、再度売買を検討してもらえる切欠になることも期待できます。
休眠顧客は、他社に行ってしまわないよう、積極的にフォローすることが大切です。




既存客
(おすすめセット)

不動産売買の
ご招待DM
におすすめ

画像をクリックして詳細を確認できます。
内覧会や商品説明会などの招待に便利なDMのセットです。
アラベールやトレーシングペーパーなどを使った上質な作りで、
「プレミアム感」「フォーマル感」を演出することができます。
「招待されている」ことへのワクワク感を高める効果があるので、
商品への興味・関心も自然と高まる効果が期待できます。




既存客
(おすすめセット)

不動産売買の
ありがとうDM
におすすめ

画像をクリックして詳細を確認できます。
内覧会や商品説明会に来てくださった顧客に対して、
数日後にありがとうDMを送ることで、丁寧な印象を演出できるだけでなく、
その物件や売却プラン、打ち合わせ内容などを、
もう一度思い返してもらえる効果が期待できます。




既存客
(おすすめセット)

不動産売買の
クーポンDM
におすすめ

画像をクリックして詳細を確認できます。
クーポンがホルダーに差し込まれていることで、
丁寧でフォーマルな印象を演出することができます。
成約時のプレゼント引き換え券としてや、特別価格で
部屋のグレードを引き上げられるクーポンとしてもお使いいただけます。




既存客
(おすすめセット)

不動産売買の
カタログ送付DM
におすすめ

画像をクリックして詳細を確認できます。
不動産売買の際に必要な、購入・売却のプランニング、
条件をまとめるのにも便利なカタログです。
複数プランを自宅でじっくりと比較・検討してもらうことができます。




既存客
(おすすめセット)

不動産売買の
会報誌送付DM
におすすめ

画像をクリックして詳細を確認できます。
不動産会社にとって「信頼感」は最も重要な要素の一つです。
会報誌を通じて、会社の経営状況や社会的取組を伝えることで、
顧客に対して安心感を与えることが可能です。




既存客
(おすすめセット)

不動産売買の
バースデーDM
におすすめ

画像をクリックして詳細を確認できます。
検討期間中の顧客に対してバースデーDMを送ることで、
店員が一人一人の顧客にしっかり向き合っているという姿勢を
印象付けることができます。ハガキに手書きのメッセージを添えると、
より一層、顧客との距離が縮まります。




既存客
(おすすめセット)

不動産売買の
ノベルティ送付DM
におすすめ

画像をクリックして詳細を確認できます。
仮申し込みや、成約後の粗品としても使うことができる他に、
大型の集合住宅を一気に販売開始する際などに、
注目を引くことにも使えます。




既存客
(おすすめセット)

不動産売買の
和紙DM
におすすめ

画像をクリックして詳細を確認できます。
シニア向けマンションや、高級不動産のDMにおすすめの
和紙を使ったDM。手に取った瞬間、
他物件との「違い」「ランクの差」を印象付けることができます。




既存客
(おすすめセット)

不動産売買の
移転・閉店の
お知らせDM
におすすめ

画像をクリックして詳細を確認できます。
商談中の顧客がいる中で、移転や閉店をすることになった場合は、
その顧客に対して、書面上でも丁寧な連絡を行い、
信頼関係の維持に繋げることが大切です。閉店の場合は、
引き継ぎ先の明示や流れについても、忘れずに記載してください。

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